千葉キワニスクラブ

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活動/表彰制度

千葉キワニスクラブ3賞贈呈式  募集要項  

社会公益賞

■目的

社会公益のため、長い間献身的な苦労を続けていて、これまで世間に知られず、酬いられる事の少なかった千葉県内の団体及び個人の方を顕彰し、その労を労うと共にその存在を広く紹介することを目的としています。

第35回千葉キワニス社会公益賞の候補者(団体・個人)を募集します

教育文化賞

■目的

青少年の健全な育成のための文化的な活動を続けている千葉県内の団体及び個人の方を顕彰し、その労を労うと共にその存在を広く紹介することを目的としています。

第26回千葉キワニス教育文化賞の候補者(団体・個人)を募集します。

社会公益賞、教育文化賞の候補につきましては自薦、他薦を問いませんので、お問い合わせ下さい。

社会公益賞、教育文化賞 応募締切 は2018年5月18日(金)

国際親善賞

■目的

日本で学業の習得に努力し日本と母国の友好親善に尽くそうとしている留学生を励まし、もって国際親善の実をあげることを目的に2005年に設立されました。

第14回国際親善賞募集要項
応募方法:「私のみた日本」とのテーマの論文を提出。論文は日本語自筆(ワープロ、パソコンは認めない)で400字詰原稿用紙2枚~3枚
別紙に氏名(ふりがな)、性別、生年月日、国籍、在籍大学等、学部、専攻、学年、現住所、電話番号(携帯番号も可)を明記のうえ、5月25日(金)までに下記に郵送する(Fax、メールは不可)

選考:千葉キワニスクラブ国際委員会のメンバーが論文を審査して最大3名までを受賞者として表彰する
発表:6月上旬に受賞者本人に通知
表彰式:キワニスクラブの7月のチャーターナイト(夜例会)で行う
(7月5日(木)18:00~予定)
郵送先:〒260-0013 千葉市中央区4-17-3 袖ヶ浦ビル2F
千葉キワニスクラブ国際親善係

2017/08/01
平成29年度表彰式

7月6日(木)京成ホテルミラマーレにて開催

第34回社会公益賞

特定非営利法人

ピリキッズ 代表 相馬理香 氏

平成22年以来、フィリピンのストリートチルドレンの支援のため スカイプでごあいさつ フィリピン原産の「ピリ」の実の殻を用いたアクセサリーやキーホルダーを日本のイベントで販売し、売り上げをフィリピンのダエット地区で経済的理由から修学困難な子どもの奨学金や食事代に充てるなどの活動を続けている。この日代表の相馬理香さんは、フィリピン滞在中のため、ピリキッズの活動をされている滝澤学園教師の楡井卓也さんに出席いただきました。フィリピンからスカイプを繋ぎ                 相馬理香さんよりご挨拶をいただきました。                           

第25回教育文化賞

「有限会社 銚子海洋研究所」

代表取締役 宮内幸雄 氏

長年行なっているイルカ・クジラウォッチングを軸に、銚子の地域資源を生かした自然体験事業を実施している。磯場へ行き、実際にその場に生息する生物に触れることの出来る親子を対象とした磯の生物観察会や、国の名勝天然記念物に指定された屏風ヶ浦を船から見ることの出来る屏風ヶ浦周遊クルーズ、またイルカやクジラを含めた海のことをもっと知ってもらおうと海とイルカ達のお話や陸上イルカ観察会等を実施している。        

第13回国際親善賞

国際親善賞のテーマ「私のみた日本」にたくさんの応募があり その中から3名の留学生が選考されました。千葉科学大学危機管理学部の 金秀斌さん(韓国)、優秀賞に東京成徳大学心理応用心理学部の李雪婷さん(中国)、同じく優秀賞に江戸川大学社会学部のミャンガンバヤル・アンフザヤさん(モンゴル)が選ばれ、市原会長より賞状と副賞が贈られました。

 

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2016/04/23
公開 キワニスワンデー

☆キワニスワンデー                                                       第7回「木を植えましょう」 4月16日(土)実施 

今年は千葉市の「縄文 小倉の森」で植樹会が開催され千葉キワニスクラブ会員と神谷副市長、地域住民総勢約40名が参加し、こなら、いぬしで、こぶしなどの苗木約50本を植樹しました。

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